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lemon01.jpglemon02.jpglemon03.jpg学生の街、御茶ノ水駅前にある絵画・デザイン・設計製図・建築模型材料の専門店「レモン画翠」。
模型材料の老舗専門店らしく、実務や学校の課題に重宝する添景セットの白色、黒色を豊富に取り扱っています。
また、ここでしか扱いのない、スペシャルエディションの「レモン画翠編」も販売。これは、老舗のヴィンテージ感を表現した落ち着いた色合いの紙を使用し、通常のテラダモケイにはない世界観を醸し出しています。

長年、お勤めになっている堀田さん曰く「以前は、お客様と会話をしながら、どんな部材で模型を作るかを一緒に考えたものです。今は便利な模型用グッズが増えて、そんな機会はめっきり減ってしまいました、、、」と遠い目でした。

首都圏の建築学科の学生ならば、知らないと恥ずかしいレモン画翠。豊富な商品群はもちろん、お店の方の豊富な知識も大きな魅力です。迷ったら堀田さんに是非相談を!
(取材:上村 裕美子)

写真上:おなじみのロゴ
写真中:ありとあらゆる模型材料が揃う店内
写真下:お話を伺った担当の堀田正俊さん ありがとうございました。

レモン画翠 本店
東京都千代田区神田駿河台2-6-12 レモンビル
営業時間:平日10:00~20:00
     土・日・休日11:00~19:30
電話番号:03-3295-4681

卒業設計展=「レモン展」は学生時代の憧れでした。もうずいぶん昔の事ですが、卒制の買い出しや大判のコピーで通ったことを思い出します。レモンの袋はステイタスでした。(寺田 感涙)

pola01.jpgpola02.jpgpola03.jpg「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに木々に埋もれるように佇むポーラ美術館。今回は、ミュージアムショップ店長の三宅さんにおはなしを伺いました。
入口には、現在展示を行っているモネのイメージに合わせてデコレーションされたクリスマスツリーが飾られており、店内はテラダモケイのクリスマスシリーズをはじめ、クリスマス製品でいっぱいでした。

そんな季節感溢れる店内にて三宅さんにテラダモケイの印象を伺ったところ、10月の新製品ロックスター編について「ロックスターって言葉、懐かしい響きですよね。何というか・・・作者の方は私と同世代なんでしょうね。とても親近感が持てます!」とのことでした。

取材後、今年7月にグランドオープンした富士箱根伊豆国立公園内の遊歩道をご案内いただき、ブナ、ヒメシャラが群生する森の中をゆっくり散策することができました。
ぜひ皆さんも、箱根の森の中でリフレッシュされてはいかがでしょうか。
(取材:上村 裕美子)

写真上:豊かな自然に囲まれた美術館
写真中:ミュージアムショップの様子
写真下:お話を伺ったミュージアムショップ店長の三宅理美さん お忙しいところ、お時間を割いていただきありがとうございました。

ポーラ美術館
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
営業時間:9:00~17:00
休館日:年中無休(ただし展示替えのため臨時休館あり)
電話番号:0460-84-2111

tcdc01.jpgtcdc02.jpg「LIFE OF TERADA MOKEI (テラダモケイの世界展)」が行われたタイ・バンコクのTCDC(タイ・クリエイティブ・デザイン・センター)のミュージアムショップ「THE SHOP @ TCDC」に今回はお邪魔した。

店長のクヮンハタイさんはマーケティングの専門家。若手デザイナーやタイのメーカーと恊働し、彼らのデザインをプロデュース、世界40カ国にオリジナル商品を送り出している。ショップは彼女にとって、その商品を発表するプレゼンテーションの場。海外の著名なデザインとタイの若手無名デザイナーの製品を等価に扱うディスプレイ方法も彼女の方針で、見慣れた商品が立ち並ぶデザインショップとは全く趣きが違って飽きない。

国の機関のTCDCがショップを通して若手をサポートし、世界に送り出していく。これは羨ましい限りだ。店長さん、ボクのこともサポートしてくれるって言ってました。なので、ボク、タイ人になりたいです。
タイ料理大好きだし。
(取材:寺田尚樹)

写真上:THE SHOP @ TCDC
写真下:お話を伺ったKWANHATAI TANKEYUL(クヮンハタイ・タンケユール)さん お話をありがとうございました。

THE SHOP @ TCDC
TCDC (Thailand Creative & Design Center)
6th Fl., The Emporium Shopping Complex
622 Sukhumvit 24, Bangkok 10110 THAILAND
営業時間:火-日10:30~21:00
定休日:月曜日

loft03.jpgloft04.jpg有楽町駅前のロフト旗艦店「有楽町ロフト」。通常のロフトの客層と比べて、平日はお仕事帰りのビジネスマンなど「大人の男性」が多いのが特徴とのこと。
そんな大人が楽しめる商品を取り揃えた有楽町ロフトで、テラダモケイをご担当して頂いている前多さんにお話を伺いました。

テラダモケイについて伺ったところ「添景セットを購入したのですが、まだ組み立ててなくて......あっ、でも去年クリスマス編のグリーティングカードを友人にプレゼントしました!」とのことでした。
ご購入頂いた添景セットは、時間のある時にゆっくり組み立ててくださいね。でも、眺めてるだけでもいいんです。だから恐縮しないでください。

また、店内でポスターを配布しているのですが、すぐに無くなってしまうとのこと。取材中も、お子様が嬉しそうに持っていって頂きました!
今年の夏も有楽町ロフトは、イベント目白押しです。
(取材:上村裕美子)

写真上:エントランス近くに設置された特設ワゴン
写真下:お話を伺った前多 政志さん お忙しい中、お時間をいただきありがとうございました。

有楽町ロフト
千代田区丸の内3-8-3 有楽町インフォス1階
営業時間:月-土10:30~21:30
     日・祝日~21:00
電話番号:03-5223-6210

marunouchi_01.jpgmarunouchi_03.jpg連日連夜多くの人が訪れる丸の内の新名所「KITTE」の4階に、好奇心を刺激し、憩いを提供する「マルノウチリーディングスタイル」があります。店内は書籍や文具、雑貨に埋め尽くされていて店内の書籍がその場で読めるカフェも併設されています。
 
お店の入り口にあるフルオーケストラの組立サンプルを横目に奥へと進むと、テラダモケイがお出迎えしてくれます。全製品が一同に並ぶ光景に、訪れるお客様は目を丸くして、じっくりと見ていくそうです。
 
「製品を通して、コミュニケーションが生まれるのがテラダモケイの魅力」と話してくれた担当者の和泉さん。お気に入りは、47都道府県が葉っぱになった「街路樹編」。特に琵琶湖を再現しているところにグッときたとのこと。
テラダモケイ全製品の展示販売は7月1日までの予定ですが、その魅力に押されて、延長されるかも?とのことでした。のんびりカフェで読書したいという時は、足を運んでみてはいかが?
(取材:金谷拓郎)

写真上:マルノウチリーディングスタイルの様子
写真下:お話を伺った青木美穂さん(手前)和泉尚吾さん(中央)寺西洋一さん(奧)お忙しいところ、素敵なお話をありがとうございました。

マルノウチリーディングスタイル
千代田区丸の内2-7-2JPタワーKITTE4階
営業時間:月-土11:00~21:00 日・祝日~20:00 祝前日~21:00
電話番号:03-6256-0830

ソラマチ店外観web.jpgソラマチ店展示web.JPG今岡さんweb.JPG一周年を迎える東京スカイツリー。そこに位置する東京ソラマチ4階に「ノイエ東京ソラマチ店」はあります。「人生を共に過ごす愛着の商品」がテーマとのことで、約15平米ほどの店内に厳選されたステーショナリー、インテリア、アート等の商品が心地よく並んでいます。東京スカイツリーオリジナルの商品もこだわりを感じます。

そのお店の通路に面した場所の棚1台にテラダモケイの製品を展示してくださってます。前を通る方たちは「すごい!」「小さい...」「なにこれ??」という声とともに楽しそうな笑顔で足を止め、そこに並んでいる約30種類の添景シリーズを見て下さっていました。

店長の今岡さんのお気に入りは「オープンカフェ編」と「羊飼い編」だそうです。
世界一高い電波塔に行かれる際には、その展望台から見える景色のような1/100の小さな世界と素敵なステーショナリーに出会いにぜひ「ノイエ」にお立ち寄りいただけると嬉しいです。
(取材:古谷典子)

写真上:Neue 東京ソラマチ店の様子
写真中:テラダモケイの展示
写真下:今回お話を伺った店長の今岡浩樹(いまおかひろき)さん
お忙しいところお時間を割いていただきありがとうございました。

Neue 東京ソラマチ店
場所:東京都墨田区押上 1-1-2
東京ソラマチ4階
営業時間:10:00~21:00 定休日/無休
電話番号:03-5809-7124

shop3-2.jpgshop3-1.jpgshop3-3.jpg外苑西通り、別名キラー通りを青山三丁目交差点から千駄ヶ谷方面に向かうと建築を勉強した人ならば知っていなくてはいけない美術館「ワタリウム」がある。スイス人建築家マリオ・ボッタが設計した印象的な外観は建築学生の巡礼地だ。

そしてそのミュージアムショップが「オン・サンデーズ」。その名前の由来は、当初、現館長の和多利恵津子さんが学生時代に学業の傍ら日曜日にお店を開けたことから。当時は和多利さんが自ら集めたニューヨークのポストカードなどをコレクションしていたそうだ。現在はそのカードと共に、美術館の企画と連動したオリジナル商品を販売するなど商品の幅はかなり広い。また、ショップ独自の展覧会も展開。昨年はテラダモケイも展示を行った。
そしてカフェも併設。筆者のオススメは夏限定の手作りシロップのかき氷だ。(これ知ってるとモテるよ。)

名建築の中でのショッピングとカフェ。建築学生でなくとも是非巡礼していただきたい。
(取材:寺田尚樹)

写真上:昨年のテラダモケイの展示
写真中:ワタリウム外観
写真下:今回お話を伺った鈴木敬人(すずきたかと)さん
お忙しいところお話をお聞かせいただきありがとうございました。


ワタリウム美術館 ミュージアムショップ オン・サンデーズ
場所:東京都渋谷区神宮前 3-7-6
営業時間:11:00~20:00 定休日/無休(年末年始を除く)
電話番号:03-3470-1424

shop02-1.jpgshop02-2.jpg現在ドイツ国内でテラダモケイ全種を扱ってくれているのは、ミュンヘンにあるSHU SHU。1/100の世界は多くのドイツ人にも興味深々の製品。「ドイツ人の大きな手では作れない」と言われることもあるが、SHU SHUでの販売は上々だ。
折角なのでフランクフルトの街めぐり。かわいい雑貨屋さん「TIA EMMA」を発見。
「金融の街」であるためあまり華やかなお店がない中で、毎回フランスに買い付けに行かれるという商品やカフェのメニュー、店内装飾...オーナーさんのこだわりを随所に感じられるお店だった。
フランクフルトにはお洒落な雑貨屋にカフェ併設のお店が多くあり、お店の方と周辺地域の方々がゆっくりコミュニケーションを取れる環境のよう。
私たちが突撃インタビューしたのにも関わらず、テラダモケイをお見せすると以前からお店に置きたいと思っていたのよ、と快く答えてくださった。
テラダモケイはドイツにも浸透しつつあると思うと、とても嬉しくなった。
冬は厳しい寒さで知られるドイツだが、フランクフルトに寄られる際は素敵な商品に囲まれてゆっくりコーヒーを飲み、温まってはいかがでしょうか。
「TIA EMMA」にテラダモケイが並ぶ日は近いかも!
(取材:飯田小百合)

写真上:SHU SHU オーナーの鈴木里美さん
写真下:かわいいウィンドーのTIA EMMA
   

SHU SHU Contenporary Japanese Design
場所:Neuturmstrasse 280331 München
営業時間:11:00~9:00
電話番号:089-255-490-61

TIA EMMA
場所:Alte Gasse 4, 60313 Frankfurt am Main
営業時間:11:00~9:00
電話番号:069-800-39-40

shop01_1.jpgshop01_2.jpgshop01_3.jpg外国人観光客のツアーやはとバスのルートにもなっている六本木ヒルズ。もはや東京観光の定番スポットとして定着した感があるが、観光客だけではなくリピーターを誘引している強力なマグネットが「森美術館」だ。様々なジャンルのアートを扱い、魅力的な展覧会を連発。最近の「会田誠展」で物議を醸し出したことは記憶に新しい。そのミュージアムに併設する「六本木ヒルズ アート&デザインストア」を訪問した。

その店内に脚を踏み入れると約60平米の空間に1万点以上のデザイン、アートグッズに迎えられ圧倒されてしまう。展覧会よりショップで過ごす時間が長い人もいるそうだ。そんな空間でテラダモケイの全製品もばっちり展示されている。(ありがとうございます。ぺこり。)

場所柄、お客様の約1/3が外国人観光客と多く、また年配の方々から、学生までと幅広い客層。そんなさまざまなニーズに応えるべく、商品もバラエティー豊かで時間を忘れてしまう。
ここでのテラダモケイの一番の売れ筋は「お花見編」。外国人観光客の方が日本みやげに購入することが多いそうだ。テラダモケイが「紙」であるということと「精密」であるということ、そしてお花見の「桜」がどうやら日本を想起させるらしい。持ち運びしやすくかさばらないというのもお土産に選ばれている理由のようだ。(これは計算ずくだったんですけどね。)

興味深かったのが、中国の方にダントツ人気の「おめでたい編」。紅白と金というおめでたいカラーリングが人気の理由のよう。それから各都市をフィーチャーした「ニューヨーク編」「アムステルダム編」が人気。外国人が郷里のモデルを見たら思わず買ってしまうそうだ。(東京みやげにニューヨーク編というのもおかしい気がするが、だまっておこう。)

海外へのおみやげ探しにも最適のお店。
是非、時間の余裕をもってじっくり立ち寄っていただきたい。
(取材:寺田尚樹)

写真上:独自の視点でセレクトされた商品群は圧巻
写真中:シリーズを一覧できるテラダモケイの展示
写真下:今回お話を伺った店長の角能千賀子(かどのうちかこ)さん。
    お忙しいところ笑顔で対応してくださいました。
    ありがとうございました。
   

六本木ヒルズ アート&デザイン ストア
場所:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ウエストウォーク3F
   (森美術館、東京シティビューチケットカウンター横)
営業時間:11:00~9:00
電話番号:03-6406-6280

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