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Category「1/100建築模型用添景セット」

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お名前   Jin Muromachi さん
都道府県  埼玉県
使用キット No.11 No.39 

コメント
二つのキットを見た時に、時代劇のお花見が作れるかなぁと思い再現してみました。

寺田尚樹のコメント
二つのキットを合わせた秀逸なアイデアですね。桜が咲くと松の廊下がなんだか遠山の金さんの北町奉行所に見えてきます。
お白州でお花見って感じですが、お殿様が舞を踊っているのでしょうか?登場人物の目線も計算され尽くされていてステキです。
「余は満足じゃ。」

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お名前   pino さん
都道府県  神奈川県
使用キット No.3 No.36 

コメント
とあるぶどう園ではぶどう狩りにきたこどもたちに楽しんでもらうため、
どうやらヒーローショーをはじめたみたいです。これでお客さんも増えるかな?!
ある戦隊ヒーローのポージングを真似てみたつもりですが、なんとも言えぬ感じになってしまいました。
おまけでもう1つ作ったものは友人が某ゲームで遊んでいたのでテラダモケイで作ってみました。
ブロックを積む人はボビンにまかれた糸で吊るされています。画像が多くなってしまい申し訳ないです。
おとぎ話シリーズのテラダモケイとっても楽しみです。

寺田尚樹のコメント
いや〜、pinoさん、前回の「脳内将来図」に引き続きのご投稿ありがとうございます! ぺこり。
ぶどう園での戦隊ショー、すばらしいアイデアですね。ちょっと太っちょや女の子キャラもいて、真実感たっぷりです。たぶん、太っちょキャラはぶどう食べ放題ばっかりやってるんだろうなぁ。戦隊の必殺技は「デラウエアパ〜ンチ」とか「甲斐路キ〜ック」とかですかね。顔がぶどうなのがいいですねぇ。
ぶどう園も繁盛間違いなしです。自作のステージが場面に立体感を与えています。
それから、テ◯リス。これもシュールです。原寸大?!気になるのはテ◯リス本体よりもその舞台装置のデザイン。秀逸です。画面を模したフレームや階段、滑車の仕掛けなど、、、完璧です。学園祭のアトラクションにぴったりじゃないですか?
テラダモケイおとぎ話シリーズの本、キットも発売されました。こちらも是非お楽しみください!

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お名前   pino さん
都道府県  神奈川県
使用キット テラダモケイの本「紙でつくる1/100の世界 テラダモケイの楽しみ方」の付録

コメント
コルクコースター上に将来住みたい家の一部と家族の生活を想像して作りました。
本についていないウッドデッキや家の壁などは自作です。
今までこれといった趣味がなかったのですが、
テラダモケイに出会って、どっぷりハマってしまいました。
私に素敵な趣味を下さってありがとうございます!
次は店頭で一目惚れしたぶどう狩りセットを作ろうと思います。とても楽しみです。

寺田尚樹のコメント
カラーコーディネーションがステキですね。本の付録の黄色のキットにコルクコースターとデッキの茶色がとても良くマッチしています。
デッキでくつろぐお父さん?といぬ。リビングでお花の手入れをするおかあさん?とねこ。そとで遊ぶこどもたち。
三つのシーンがそれぞれ関連を持って表現されているのが家族の親密な関係を表しています。仲がいいんですね。
次回は「ぶどう狩り編」での投稿をお待ちしています!

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お名前   いずみ きよい さん
都道府県  千葉県
使用キット No.10 No.11 No.20 No.25 No.30

コメント
季節ごとに飾れるように、カフェ編、花見編、水辺編、街路樹編入り乱れての組み立てです。
台紙にもひと工夫して背景用の紙を入れ込みました。花見編の奥にはちょっと大きめの
型を作ってたたせています。
このままだとほこりまみれになりそうだったので、透明ケースを
2つ使って即席ケースを作って楽しんでいます。

寺田尚樹のコメント
台紙や背景にも工夫を凝らしていずみさんの世界がステキに表現されていますね。
ほのぼのとした雰囲気が伝わってきます。
テラダモケイはキットを見本通りに作るのではなく、自分好みにアレンジしていただければと思います。
いずみさんの作品はその成功例だと思います。
透明ケースに入れるとホコリも防げ、また作品としての価値もあがるのでオススメです。
ケースの大きさありきでストーリーを組み立てるのも楽しいと思います。
ありがとうございました。

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お名前   うしくん さん
都道府県  東京都
使用キット No.9

コメント
大きさはB5(182×257mm)です。小規模の二管編成をイメージして作ってみました。 ピアノ協奏バージョンです。

寺田尚樹のコメント
「うしくん」さんのコメント、さらっとてますがすごいです。
言葉もありません、、、ため息もでません。。。
本当に世の中にはすごい人がいるんですね。
情景をレリーフにして額装、壁にかける。すばらしい完成度です。
この製作の詳しい解説は「うしくん」さんのブログをご覧いただきたいと思います。
必見です!(1月29日の記事「寺田模型のオーケストラ作ってみた」)

http://blog.livedoor.jp/ha_futatsu/

「うしくん」さんの綿密なリサーチによって裏付けられた広範な知識に基づいた設計、計画を経てテラダモケイが出来上がっていくプロセスが、詳細にわたってレポートされています。
テラダモケイにより自然なポーズをとらせるための改造や、楽器への追加工作も紹介されていて、気の遠くなる思いです。
実は、このブログを紹介しようか悩みました。これを見てしまったら却って作る人が減るのではないか、、
「こんなの僕には絶対無理。」とファンが遠ざかってしまうのではないか、、
でも、テラダモケイはあくまで素材。いろいろな楽しみ方を発信したいと思ってはじめた「投稿写真コーナー」なので、作者「うしくん」さんの了解を得てご紹介することにしました。
いやー、参った。

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お名前   岡田駿介 くん(10歳)
都道府県  東京都
使用キット 自作!!!

コメント
この町では1年に10人ぐらい人が風に飛ばされそうになります。

寺田尚樹のコメント
道場破り現る!!
今回の投稿はテラダモケイのキットを使用せず、なんと「自作」です!!
それも、一枚一枚丹念にカッターで切り抜いています。まさに職人技を通り越して「芸術」の域に達しています。
脱帽です。
少年パブロ・ピカソの絵を見て、筆を折ったピカソのお父さんの心境です。
しかし、まだまだ若いもんには負けられません。あと10年は頑張ってテラダモケイをやっているので、10年後に事務所の門を叩いてください。会社を任せます。
(でも本心は、テラダモケイばかりやってないで、勉強もして立派な社会人になってもらいたいと思います。テラダモケイは宿題が終わってからにしましょう。)

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お名前   taroplant さん
都道府県  東京都
使用キット スペシャルエディション FJクルーザー編

コメント
テラダモケイ初挑戦作品。
やっぱり後部座席より、助手席がいいです。

テラダモケイからのコメント
初挑戦ということですが、実はこの「FJ編」が難易度ナンバーワンなんです。その車内に家族4人とペットのわんちゃん。そして家族のドラマも描ききっているのは驚きです。ルーフラックなどのアクセサリーも完璧。テールランプ廻りもさりげなくカスタマイズしていますね。実車をリサーチしていないとここまで出来ません。脱帽です。

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お名前   meri さん
都道府県  大阪府
使用キット No.4

コメント
テラダモケイさんのワークショップを受けた時に頂いた模型で、つくりました。
苔で出来た島です。ひとと動物が自然の中でうまく共存して暮らす島を想像しました。

テラダモケイからのコメント
ワークショップに参加していただいていたんですね!ありがとうございました。
ぽっかり浮かぶ苔の島で共存する完結した生態系。バックミンスター・フラーの唱えた「宇宙船地球号」を思い出しました。こうやって動物たちとも仲良くやっていければステキですね。そのためにはまずは人間同士が仲良くしなきゃ。。。。。
苔と背景の色のせいか、なんだか日本画的な色遣いというか和風の雰囲気が漂う作品です。若冲の作品でいろんな動物が登場する絵がありましたが、そんな愉しさがありますね。

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お名前   iv Lin さん
都道府県  台湾
使用キット No.15

コメント
壁の中でこそこそ生きている絶滅動物を発見しました。

テラダモケイからのコメント
まだ、我々の踏み入っていない未知の土地のどこかに絶滅したはずの動物たちが、、、、これは古典的なファンタジーの題材ですね。
恐竜が繁栄した「白亜紀」の「白亜」の名は石灰岩に由来しています。石灰岩を思わせる白い塗装の壁と恐竜の白のコーディネーションがステキですね。背景にストーリーを込めるのはジオラマ写真の神髄です。

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お名前   kiyohit さん
都道府県  埼玉県
使用キット No.05

コメント
盆栽を使って箱庭風にしてみました。

テラダモケイからのコメント
そうなんです。テラダモケイは盆栽に合うんです。盆栽のディフォルメされたミニマムな表現はテラダモケイにぴったり合うと思うのです。このアオリのカメラ位置もスケール感を強調していてぴったりだと思います。
でも、ちょっと気になるのがストーリー。カブが木の株に突っ込んでおりますが一体なにがあったのでしょう?男性の怪訝そうに覗き込む姿に自分を重ねてしまいます。

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